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白虎神王

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★狩人①
今回は「狩人」を考えていきます。


狩人経験者の方、ぜひコメントください
よろしくお願いします。
 


 
★狩人
狩人は1人。

初日の夜にGMから対話で「狩人」を指名されます。
二日目の夜から人狼の襲撃から護る人物を選べます。
(初日の夜は人狼の襲撃がない為、護る必要はありません)
自分自身を護る(守護する)事は出来ません。


狩人は基本的に名乗り出ない(カミングアウトしない)。
開幕・序盤・中盤での狩人カミングアウトには利点がありません。
もし昼の会議で吊られそうになっても名乗り出ない方が良いです。
「狩人が生きているかも(守護するかも)しれない」と人狼に思わせ続ける事で
真占い師へ噛みにいく事を躊躇させる事になるからです。
もし狩人が名乗り出たとしたら、その日の夜に人狼は狩人を噛みに行くでしょう
(狩人は人狼から自分自身を護る術を持っていないのです)
そして次の日に真占い師が襲われる事になるでしょう。
狩人がいないと人狼が知ってしまえば、村人を噛み放題になってしまいます。
(人狼が噛めないのは妖狐だけとなってしまいます)


狩人を戦略的に分析すると
・カミングアウトしている占い師・まとめ役などを人狼の襲撃から護る。
 村人にとっての大事な武器となる人物を護るようにしましょう。
・「狩人が守護しているかもしれない」という疑念が武器である。
 狩人が生きている(護っている)と思われるうちは真占い師などを狙う事は少ないでしょう。
・「生きているかもしれない疑念」は大きな武器ではありますが、
 実際に生きて確実に護っていた方が当然よいです。
 狩人だと悟られない(人狼に噛まれない)ように村人の中に溶け込みましょう。


狩人は村の心臓を護る盾になります。
人狼に気づかれず、重要な人物(占い師・まとめ役など)を確実に護っていきましょう。


こんな感じなのでしょうか?
この狩人も私は経験しておらず、なんとなくしか分かりません。
経験者の方のアドバイス頂けると大変嬉しいです。
 
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★狩人 | 20:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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